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5月28日の定例会

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マインドの担当者を迎え、7月開催の「人吉球磨郷土かるた大会」の打ち合わせをしました。  チラシのたたき台をもとに変更部分や予定の確認などをさせてもらいました。 開催もいよいよ迫っており、多くの参加者を募りたいと思っております。 ぜひこの機会に参加していただきますよう宜しくお願いいたします。 また、球磨地域振興局局長の田口雄一さんを招いて、SL人吉の動態保存をどう観光へ生かすかなど 人吉球磨の今後の観光課題について意見交換会をさせていただきました。

球磨川下り清流コース運行再開

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  「運休が続いていた球磨川くだりのメインコースの1つ「清流コース」が、3年9か月ぶりに運航を再開しました。 球磨川くだりは人吉球磨を代表する観光の呼び物です。私たちも再開に感動しております。 4月6日の「川開き祭」に会員皆で参加しました。これぞ球磨川くだり! 観光の復興に拍車がかかることでしょう。

3月23日SL人吉のラストランに参加

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  3月23日SL人吉のラストランに会員全員で参加しました。 人吉球磨の観光のために尽力してくれたSLへの最後の別れ、特別な思いで乗車。そしてお見送りしました。 SL人吉との別れは寂しい限りでしたが、私どもが願っていた車両を人吉に譲渡とされることとなり感無量の思いです。 線路を走る事はありませんが、これからも人吉球磨の観光の柱になってくれると大きな期待を持つことができました。

合唱「球磨川」を皆で歌い上げました。

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会で企画しておりました。「清流球磨川の観光復興と防災を語るフォーラム」を2月18日人吉カルチャーパレス小ホールで開催しました。 前半をさとう宗幸さんのコンサート、コンサートのラストはさとう宗幸さん作曲・故 坂本福治さん作詞の「球磨川」を会員を中心に人吉球磨のコーラス愛好者とで歌い上げました。 後半はシンポジウムを。会長の有村、元松岡隼人長ら4人で災害と観光について討論を行いました。

さくら会プロデュースの郷土かるたが、ついに完成!

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遊びながら人吉球磨の新たな魅力発信を目的に計画。郷土カルタがついに完成し2月26日に完成発表会見を行いました。 読み札の募集には全国から1148句が寄せられその中から46句を決定、500セットを作成しました。 会員の旅館やホテルをはじめ地元小中学校、保育園、幼稚園などに配布するほか、読み札に採用された人に記念でプレゼントします。 「子供たちにカルタで遊びながら、地元の名所旧跡や魅力を知ってもらいたいものです。 7月にはカルタ大会も計画中です。  

JTB、JRを訪問

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  1月30日会員名でJTBの松田支店長、JR九州の青柳会長を訪問し 肥薩線、SL人吉の保管のお願いに上がりました。

人吉球磨のひな祭り

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2024年02月03日~2024年03月31日 2月3日に国宝青井阿蘇神社で開かれたオープニングイベントに参加しました。 スタートを祝う鏡開きにも会員全員で参加、期間中企画している様々なイベントをご紹介しました。 期間中、会員施設では、おひなさまにちなんだ宿泊メニュー「ひなの宿パック」や昼食メニュー「おひな御膳(会席)」、テイクアウトができる「お雛弁当」「お雛ちらし」をご用意しています。 また、オープニングイベントの後は、公益財団法人日本さくらの会から寄贈されたサクラの苗木を人吉市城本町の城本公園に植樹しました。